入札サポート

官公庁とのビジネスをもっと身近に。入札の活用を支援します。

入札を敷居の高いものだと思っていませんか?

東京中央区の行政書士の入札サポート「自治体との取引なんて大きな仕事、うちみたいな小さな会社は対応できないよ」
「入札ってシステムや参加資格の取得は難しいよね」

入札に対して、こういったイメージをお持ちではありませんか?

たしかに大企業を対象とした指名競争入札など、中小企業にとって官公庁・自治体は“敷居の高い存在”かもしれません。しかし、近年では想像以上に“近い存在”となっています。
理由は、入札制度の目的が「中小企業の活性化や地域振興」へと変わってきたから。
たとえば全省庁統一資格の場合、ABCDとランク分けをされた上(全省庁統一資格の場合)で公募されるため、古い企業も新しい企業も、その規模にも関係なく、契約を実行できる力さえあれば参加できます。

優法務オフィスが入札の支援をさせていただいた企業の中には、「従業員わずか8名の会社が備品調達の入札に参加して、売り上げが一気に2倍になった」という例もあります。

中小企業にとって入札のメリットって何?

一般競争入札では、競争しながら公の場所で金額を投票して決めるため、契約の後、価格が変わることはありません。また、国や地方公共団体との取引は、「対外的な信用を得ることができる」「債務不履行がない」「販売コストがかからない」など得られるメリットが大きいのも特徴です。

「入札はちょっと手間がかかって…」という方のために、優法務オフィスは御社の業務内容のヒアリングから、入札資格申請、入札参加書類までサポートいたします。

入札参加は大きなチャンス!私と一緒にチャレンジしてみませんか?

flowご相談から入札までの流れ
  • 1. ヒアリング御社の業務内容をお伺いします。
  • 2. 入札資格の申請会社内部の調査
  • 3. 申請書作成
  • 4. パソコン環境導入【電子署名など】
  • 5. 参加資格申請
  • 6. 参加資格付与
  • 7. 入札参加

☆申請から入札資格取得まで期間:約1ヶ月

pointワンポイントアドバイス



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